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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

Le Bar Tango

(AROUND THE WORLD) - (4:24) スモール・キャフェ (SMALL CAFÉ) - (5:10) ルムバ・アメリカン (RUMBA AMÉRICAN) - (3:01) パリはもう誰も愛さない (PARIS, YESTERDAY) - (2:52) 女優志願* (SHE WANTS

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

碁盤

(1)碁を打つのに使う方形の盤。 表面に縦横それぞれ一九本の線が引いてあり, 三六一の目が作られている。 (2)「碁盤縞(ジマ)」「碁盤割り」の略。

五馬

〔中国, 漢代に, 大守の馬車は四頭立てで, 他に一頭の馬を添えたことから〕 大守(国守)の異名。

後場

証券・商品取引所の午後の立ち会い。 ⇔ 前場

ごたごた

※一※ (副) (1)秩序やまとまりのないさま。 「古道具を~(と)並べた店先」「~(と)した町」「~に詰め込む」 (2)物事が紛糾するさま。 もめるさま。 「境界線をめぐって~する」 ※二※ (名) 争い。 もめごと。 いざこざ。 「~の絶えない家」

巴旦

オウム目オウム科のコバタン・キバタン・オオバタンらの鳥。 飼い鳥として人気のある種が多いが, 原産地では絶滅が危惧される種もある。

単語

言語単位の一。 文構成の最小単位で, 特定の意味, 文法上の職能を有するもの。 文を構成する直接の単位である, 文節をさらに構成する。 「花が咲いた」における「花」「が」「咲い」「た」の類。 語。

端午

〔「端」は初めの意, 「午」は「五」に通じ, 「五月初めの五日」の意〕 五節句の一。 五月五日の節句。 古くショウブ・ヨモギを軒に挿して邪気を払う風があったが, 江戸時代以後, 男子の節句とされ, 武家で甲冑(カツチユウ)・幟(ノボリ)を飾ったのにならい町人も武者人形などを飾り, 鯉幟(コイノボリ)を立てるようになった。 粽(チマキ)・柏餅(カシワモチ)を食べ菖蒲湯(シヨウブユ)をたてたりする。 現在は「こどもの日」として国民の祝日の一。 端午の節句。 端午の節(セチ)。 あやめの節句。 菖蒲(シヨウブ)の節句。 重五(チヨウゴ)。 端陽。 ﹝季﹞夏。 《深草のゆかりの宿の~かな/飯田蛇笏》

他言

内緒ごとなどを他人に話すこと。 たげん。 「~無用」「この事は決して~するな」

多言

「たげん(多言)」に同じ。

胆礬

〔「たんぱん」とも〕 銅の硫酸塩鉱物。 三斜晶系に属し, 青色, 半透明。 化学的には, 結晶水を五分子もった硫酸銅の結晶。 板状または塊状・葡萄(ブドウ)状などを呈する。 銅鉱山などに産する。

単板

ロータリー-レースなどで切削した木材の薄板。 合板の構成材。 ベニヤ。 ⇔ 合板

把

※一※ (名) いくつかのものをひとまとめにしたもの。 まとめてたばねたもの。 細長いものや平たく薄いものをまとめる場合にいう。 「稲の~」「札~」「薪(マキ)を~にする」 ※二※ (接尾) 助数詞。 たばねたものを数えるのに用いる。 「薪三~」 <i>~になって掛か・る</i> 大勢がいっしょになって一つのものに向かう。

束

※一※ (名) いくつかのものをひとまとめにしたもの。 まとめてたばねたもの。 細長いものや平たく薄いものをまとめる場合にいう。 「稲の~」「札~」「薪(マキ)を~にする」 ※二※ (接尾) 助数詞。 たばねたものを数えるのに用いる。 「薪三~」 <i>~になって掛か・る</i> 大勢がいっしょになって一つのものに向かう。

端厳

「たんげん(端厳)」に同じ。

多胡

上野(コウズケ)国南部の古郡名。 → 多胡碑

種板

⇒ たねいた(種板)

降誕

仏や菩薩が世に生まれること。 特に, 釈迦が生まれること。

豪胆

肝が太く, ものに動じない・こと(さま)。 「~なる男子にても身の毛逆立(ヨダ)つ/鉄仮面(涙香)」 ﹛派生﹜~さ(名)

剛胆

肝が太く, ものに動じない・こと(さま)。 「~なる男子にても身の毛逆立(ヨダ)つ/鉄仮面(涙香)」 ﹛派生﹜~さ(名)